情報発信ビジネス

 

 

コピーライティングに行き詰まったら、

辞書のように手元に置いて使うことをオススメします。

 

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だからコピーライティングなんだってば、バカ!

小資本で日々ビジネスをがんばる個人起業家のあなたへ

 

 

From のむらよしのり

@横浜・保土ヶ谷の自宅より

 

 

いきなり超上から目線なタイトルでごめんなさいね。。💦

 

でも、ここで話す内容はとっても大事なことなので、

どうかあなたの広い心で、こんな生意気な僕をお許しください。

 

かれこれ僕は、「コピーライティング」という分野に出会って5年ぐらいになります。

 

学び始めた当時を振り返ると、

むさぼるように本やオーディオ教材で

コピーライティングのイロハを独学で学んでいました。

 

今でこそ、文章を書くスキルはだいぶ上達しましたが、、、

 

昔なんてホント酷いものですよ。。。苦笑

 

たまに過去の広告やブログ記事を読み返したりしますが、

支離滅裂。ひとりよがり。幼稚でまったく心に響かない。

 

「こんなもん、リリースできるかー!」と3秒でクライアントから

却下されたりしたことも一度や二度ではありません。。。泣

 

それでもめげずに「書くこと」を辞めなかった理由。

 

それは、

 

「コピーライティング」というスキルが、

少ない資金でビジネスを営む個人起業家にとっての

唯一の生命線だということを痛いほど理解していたからです。

 

下手でもいいから、とにかく書く。

見よう見まねでもいいから、ひたすら書く。

バカにされてもいいから、涙目になりながら書きまくる。

 

紆余曲折ありながらも、

少しずつコピーライティングの本質的な部分がおぼろげながらわかってきました。

 

ということで、これから新たにコピーライティングを学んでみたいなーと思っている人向けに、

 

 

「なぜ、どんな職業もコピーライティングを学んだ方がいいのか?」

 

 

についてお話します。

 

 

起業する人に共通する、ある一つの思考癖とは?

最近、改めて思うことがあります。

 

それは、

 

 

セールスマン(コピーライター)という人達が、本当に尊い存在であるということを。

 

 

これは何も僕がコピーライティングを主体とした

ビジネスをやってるから言ってるわけではありません。

 

心の底から思う素直な気持ちです。

 

しかし、悲しいかな、、、

 

いまだに家の玄関やポストには、

「セールスマンお断り」なんてシールが貼られているように、

「セールスマン」という存在は、本当に世間の人たちから嫌われていますよね。。苦笑

 

勝手に家に押しかけてきて、

何かを売りつけてくる目障りな存在なのだと。

 

残念ながら、これが現実です。

 

だから、起業する人の多くは、

 

 

 

 

「◯◯が好きだから、◯◯屋をやる」というように、

世の中の人たちに商品やサービスを「提供したい」のであって、

「売る」という行為をやりたがりません。

 

すると、こんなことが起こります。

 

例えば、あなたが5,000円の服を販売していたとします。

 

自分では最高の商品ができたという自負がある。

他の商品に比べて、デザインはお洒落で機能性も抜群。

販売している立地も最高にいい。

 

でも、なかなか売れない…

 

3,000円に値下げする。

それでも売れない…

 

2,000円。売れない…

ついに原価割れ…挙げ句の果てに店を畳むことに。

 

こんな事例が腐るほどあるというのに!!

 

さらに、こんなデータもあります。

 

 

1年後には、27%。3年後には、62%。10年後には、88%の事業者が廃業に追い込まれる。
中小企業白書より

 

 

こうしたデータを客観的にみれば、

「売る力を持っている人」の存在が圧倒的に不足していて、

いかに貴重な存在であるか痛いほどよくわかりますよね。

 

 

目を背けられない世の中の不都合な真実とは?

また、こんな話もよく聞きます。

 

 

「商品やサービスさえ素晴らしいければ、絶対に売れる!」

 

 

誤解を恐れずに書きますね。

 

 

「売れません!」

 

 

ちなみに、

 

 

売ってないですよね。

 

つまり、

 

 

優れた商品≠売れる商品

売り方がうまい商品=売れる商品

 

 

ということです。

 

どんな職種のお店を開業するにしても、

また、専門性を身につけて個人で起業するにしても、

「売る」というスキルがないと、廃業に追い込まれるのは時間の問題なのです。

 

 

売るスキル。

 

 

それはつまり、

 

商品やサービスが売れるまでを仕組み化したマーケティングだったり、

 

対面で販売できるセールス力コミュニケーション能力だったり、

 

チラシやDM、ネット上で販売するコピーライティングのことです。

 

 

さて、あなたはいかがですか?

 

ちゃんとコピーライティングの本質を理解しているでしょうか?

 

「Me message」と「You message」の違いをしっかりと認識しているでしょうか?

 

もし、まだコピーライティングを学んでいないのなら、

「ウェブセールスライティング習得ハンドブック」はめちゃくちゃオススメです。

 

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ちなみに、僕も最初この本でコピーライティングを学びましたよ。

 

今でも折にふれ、教科書のように読み返しています。

 

コピーライティングのことは、この本一冊あれば基礎的なことはすべて学べます。

 

「よっしゃ!俺(私)もコピーライティングの基礎を学んでみよう!」と思った人は、

ぜひ手にとって読んでみてくださいね。

 

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この機会を逃すことなく購入することをオススメします。

 

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野村美徳

 

略歴&実績

合同会社ディアニッポン 代表取締役
SNSストーリーブランディング集客の専門家
セールスコピーライター

野村 美徳- ノムラ ヨシノリ

 

1985年愛知県生まれ。
中京大学を卒業後、中部国際空港で通関士として5年間勤める。

 

その後、フランスへ語学研修と日仏文化を研究するため1年間留学する。

帰国後、真言宗総本山の高野山にある宿坊で約1年間僧侶見習いとして修行する。

 

その後、海外から日本にやって来る観光客向けのインバウンド観光業に興味を持ち、箱根にある外国人向けの宿泊客を対象にした老舗のゲストハウスで、インバウンド観光最前線の箱根にておもてなしを実践する。

 

現在は、これまでの経験で培ったノウハウを、SNSをメインとした独自のオンライン集客法を開発し、横浜を中心にSNSストーリーブランディング集客の専門家として活動する。

主な実績

 

 

 

 

 

 

 

 

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